| 賃金制度||有限会社 人事・労務 | ||||||||||||||||||||
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弊社の賃金制度設計ソフト『賃金士』の導入運用実績は350社を超えます。 これを読んでいるあなたが、中小企業の社長・総務部長であるならば、次のようなことで悩んでいるかもしれません。
人事・労務 のコンサルティング組織を動かすには、人を動かなければなりません。
なのです。 人事考課制度・賃金制度をつくり会社を活性化させるためには、まずは自社の現状(組織風土・賃金水準など)をしっかりと分析したうえで、その会社にあった制度の構築(組織のハードの部分)と社員のモチベーションアップへの取り組み(組織のソフトの部分)を行わなければなりません。1社1社違うものになって当然なのです。
(有)人事・労務による賃金制度設計は、1社1社、組織の現状を客観的に把握するためにしっかりと現状のヒアリングを行い、必要に応じて幣社オリジナルソフトを使った賃金制度分析(賃金士)や組織風土分析(人財士)を行います。 「ES(従業員満足)なくしてCS(顧客満足)なし」の時代へ今伸びている会社の絶対的な共通点は、自律した社員が多く、その社員達のES(従業員満足)が高いという点にあります。社員自身が会社と会社のサービス(商品)を誇りに思い、「ワクワク感」をもって仕事をしていなければ、お客様の心に届く本当のサービスはできません。大量生産時代が終わり、多様な価値観やサービスが求められる今、 「ハード」(制度構築)と「ソフト」(社員のESアップ)のバランスが重要人事考課制度・賃金制度は、会社と社員が共に成長していくためのひとつの「ツール」にすぎません。ハード(賃金制度、評価、規定など)とソフト(社員のESアップ)の両面から課題を見極め、それぞれの風土や現状にあった手法で人事施策を行っていく必要があります。例えば、自律意識の低い従業員にいきなり複雑な目標管理などの評価制度を導入しても逆効果の場合もあるのです。(有)人事・労務では、賃金分析やヒアリング、人財士による組織風土診断により、1社1社の現状を客観的に把握し、ハードとソフトのバランスを見極めながら、オリジナルの人事考課制度・賃金制度をご提案しています。 「構築3割 運用7割」という信念私たち(有)人事・労務は、これまで11年350社以上のお客様とお付き合いをさせていただきました。その経験から、人事考課制度を成功させるには「構築3割、運用7割」という意識を持たなければ、結局は成功しないということを強く感じています。人事考課制度・賃金制度ができて仮運用を行い、さまざまな制度浸透策を重ねて社員の意識は少しずつかわってくるのです。その意識がES(従業員満足)の向上という成果に結びついた時、会社は急速に変わり始めます。人事考課制度・賃金制度は構築だけでなく、運用してこそ意味のあるものです。
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