業界初の社内ルールクリエイターとして注目を集める(有)人事・労務がおくる社長の「おもい」を効果的に伝える『社員手帳』活用の極意を伝授します。
|
★社員手帳を使うとこんなに変わる★
◆その1◆組織の文化をつくる!!
社長の「おもい」が効果的に伝わり、社長と社員のベクトルを合わせることが出来ます。
◆その2◆自律型社員をつくる!!
社員のモチベーションを刺激し、自律性を高めます。
◆その3◆行動の習慣化?
常に携帯する手帳だから、社員の行動を習慣化します。
|
| 目 次 |
| 第1章 こんな問題症状に心当たりはありませんか? |
| |
◆部下に何を注意しても伝わらない |
| |
◆創業時のあの姿はどこへ? |
| |
◆せめて管理職層にはおもいを理解して欲しい! |
| |
◆問題症状解決ツール「社員手帳」 |
| 第2章 儲かっている会社だけが知っている「社員手帳」とは? |
| |
◆「社員手帳」6つの術はこうなっている! |
| |
◆スタートは「社長のおもい」から |
| |
◆「社長のおもい」を浸透させるための術 |
| 第3章 社員が育ち会社が儲かる社員手用【6つの術】のご紹介 |
| |
◆好業績企業の秘密 |
| |
【6つの術】その1 『我が社のDNA』 |
| |
【6つの術】その2 『就業規則&The Faith Moral Code』 |
| |
【6つの術】その3 『社員に仕事を通じた成功をもたらす〜ESクレド』 |
| |
【6つの術】その4 『上司と部下のコーチングツール”やるきんぐノート”』 |
| |
【6つの術】その5 『出来る社員の日常行動シート』 |
| |
【6つの術】その6 『我が社のワクワク』 |
| 第4章 社員手帳を使った成功ストーリー |
| |
◆事例1 『フェイスモラルコードが人材を人財にかえた』 |
| |
◆事例2 『明日への活力=勝つ力』 |
| |
◆事例3 『社員を変えたある秘訣』 |
| 第5章 社員手帳作成プロセスについて |
弊社社員手帳サービスが各メディアで紹介されました・・・
| ● |
フジサンケイビジネスアイ 2006年7月27日号
「この人 この仕事」 |
| ● |
社内誌ガイドブック 06’6月号
特集「人事施策と社内広報の融合を考える」 |
| ● |
月刊総務 06’8月号 9月号
「従業員満足の為に社内広報ができること」
(出版:株式会社ナナ・コーポレート・コミュニケーション) |
| ● |
社内誌ガイドブック 06’6月号
特集「人事施策と社内広報の融合を考える」
(出版:株式会社ナナ・コーポレート・コミュニケーション) |
| ● |
プリール 06’3月号
「企業と従業員の架け橋になる社内広報」
(出版:株式会社 宣伝会議) |

元リッツカールトン大阪営業統括支配人林田正光氏と
弊社代表取締役 矢萩大輔による対談 |
|
|
■これが社員手帳の中身だ!■
|
|
|
我が社のDNA |
社員に思いを伝える就業規則
「The Faith Moral Code」 |
ES∞CSクレド |
|
|
|
できる社員の日常行動シート
・目標シート ・クレドチェックシート
・手帳リフィル 他
|
我が社のワクワク自慢 |
仕事を通じた人生の成功を伝える
コーチングシート
「やるきんぐノート」 |
★普通の『社員手帳』とは一味違います★
弊社の「社員手帳」はある社長の一言から生まれた!
「がっかりです。」
「私の仕事への思いが全然伝わっていないんです。
何とか社員に伝える良い方法はありませんかね?」
その内容をまとめたのが、先のベストセラー
「会社が得するESコーチング&ESマネジメント感動倍増組織のつくりかた」です。
そして更に、その書籍を通して、凄いことが分かったんです。
それは、書籍にコラムを寄せていただいた元リッツカールトンホテル営業支配人の林田正光氏のお話です。
★元リッツカールトンホテル大阪営業統括支配人、
林田正光氏との出会いがこれまでの社員手帳を変えた!★
林田氏はベストセラー「リッツカールトンで学んだ仕事で一番大切なこと」の著者でもあります。
そのお話に、リッツカールトンでは「クレド(信条)」というものがあり、
それは会社組織の生徒手帳のようなものであると・・・。
普通の学校であれば入学式と卒業式くらいでしか目を通さない生徒手帳に毎日目を通し、そこに書かれていることを一つひとつ実践していくのです。
私は内心これだ、と思いました。
「入社と退社のときにしか使わない、そして何かあったときにしか使わないものがあるじゃないか」
それは、まさに社員手帳じゃないですか。
★クレドの達人、林田正光氏と手帳の達人、佐藤伝氏のコラボレーションで遂に完成!「社長のおもい」を伝えることが出来る全く新しい社員手帳!★
早速、林田氏にお会いし、監修に入っていただき、この社員手帳の改良に取り掛かりました。
社長の思いを一瞬のうちに伝える就業規則、社長の思いを社員に代弁してくれる仕掛け作りを中心に行いました。
試行錯誤する中で、もう一人素晴らしい人との出会いがありました。
その方は書籍「朝日記の奇跡」の著者、佐藤伝氏です。
ある朝、出社してみると若い社員がこの「朝日記の奇跡」の話をしていました。
その書籍は知り合いのコンサルタントから頂いた本で、その社員がかねてから「是非、読んでみたい」と言っていた書籍でした。
その中で、その社員が言った一言は・・・
「日記といっても、手帳のように使えるのが良いんだ。目標がはっきりするからモチベーションが維持できる。」
早速、読んでみると社員が言っているように、目標管理がきちんと出来るフォーマットになっていて、「社員手帳の中に入れたら社員自身が成長することが出来るツールになるのは間違いがない」と確信を得るものでした。
そして、知り合いのコンサルタントを通してお会いした結果、ご協力を得ることが出来ました。
この社員手帳は、林田氏のご経験から生まれたメソッドと佐藤氏の日々の目標管理のメソッド、そして私たちの書籍で紹介しているメソッドを取り入れたものとして、他では真似のできないオリジナリティの高いものとなりました。
★続々と寄せられる驚きの声★
「弊社では管理職に昇進したときに社員手帳を配布しています。管理職としてのステイタスや誇りをもたらしているようです。また、部下とのコーチングツールとしても重宝しています。」
(製造業 人事部長)
「かんぶしゃいんに経営者意識を持たせるための必携ツールだと思います。この社員手帳のお陰で部門間の行き違いを解消し、目標意識を持たせることもことが出来ました。」
(サービス業 代表取締役)
「新入社員の離職率が下がりました。新入社員のロイヤリティが上がり、逆に既存の社員の良い刺激になっているようです。この社員からこんな良い発言が出るとは思わなかったというような場面にも遭遇しています。」
(IT業 代表取締役) |
この、社長の“おもい”を効果的に社員に伝え、社員が成長できる仕掛けを組み込んだ全く新しい形の「社員手帳」を解説した無料小冊子「儲けを生み出す『社員手帳』活用の極意」を200名様限定でプレゼントいたします。
皆さまのご応募を心よりお待ちしております!
※ご同業の方、個人の方はお断りしております。
|