竹村健一氏も出演した「ビジネスステーション」のゲストの生き様を紹介するコーナーに出演しました。 インタビューでは弊社代表の矢萩が仕事にかける思いを熱く語りました!
⇒詳細はこちら
皆さんこんにちは、有限会社人事・労務代表の矢萩大輔です。 2008年10月1日現在で、13年になります。 いまでは、20名ほどの組織まで成長し、13期連続の増収増益を出すことが出来ました。 しかし、13年の道のりは、皆さんのような苦労を乗り越え成功を勝ち取った中小企業の社長さんには笑われそうですが、わたしも、中小企業の社長さんの感覚を少しでも持ちつづけなければいけないと思いつづけここまできました。
続きを読む
(有)人事・労務グループの 売れ筋書籍&雑誌! 全書籍を見るにはこちら! 全雑誌を見るにはこちら!
会社が得するESコーチング&ESマネジメント感動倍増組織のつくりかた 人事・労務 (著)
会社が得する人事書式&労働契約書
人事・労務(著)
労務事情
連載 「人事労務相談室」
根本大作 山中麻衣子 他
ビジネスサポート 連載 「社長が知っておくべき人事制度のツボ」
畑中義雄
“個”を尊重し“意思決定の迅速化”や“短期的な成果”を重視して、かつて導入が相次いだフラット型組織や成果個人主義を見直し、「チームを中心とした組織」へと切り替える動きが強まっています。
小集団のチームにおいて要となるのが、リーダーの存在。
メンバー一人ひとりの力を引き出して強いチーム力をつくるために、リーダーはESマインドを持って「経営理念の浸透」「コミュニケーションを高める場づくり」「リーダーシップの向上」に努めなければなりません。
これらのリーダーとしての視点を習慣化するためにまとめたのが「ESマインド習慣化トレーニングシート」です。 全32種類のシートを職場で実践することで、自律志向型のリーダーを育てることができます。
このシートはメンバー一人ひとりに「心のアンテナ」を立てさせるためのシートです。 各々がそれまでの人生で作り上げてしまった「自分自身の固定概念」や「思い込み」を捨てさせることで素直な心を持ち、そして「心のアンテナ」を立てるための「職場の習慣」を作ることが肝要です。 このシートでは、チーム自体の信条、クレドを掲げて、朝礼や1日のスタートのときにアンテナを立てるための訓練、練習をすることが出来ます。
軸がなければ車と一緒で前に進むことは出来ません。このシートは 、この軸を持つ訓練のためのシートです。 大切なことは、いかにして 軸を確立させ回していくかという視点です。自分自身が大切にする価値観をしっかりと持ってESの本来の意味=人間性尊重経営を問い直してください。
チームは放って置くとどんどん力をなくしてしまうものです。 あなたのチームは今どのような状態なのか?そして志を持ったリーダーはいるのか?リーダーは自分自身とメンバーの強み、弱みを知り、チームの状態を把握し、シナジーを生み出す創発型のチームを生み出そう!
チームを奮い立たせるためにはリーダー自身の存在が大きな影響を与えています。 とくにリーダー自身の志や信条がなくてはチームは動くことはありません。 このシートを使って、 リーダーとして組織に影響力を与え、PDCAのサイクルを回す力を身につけましょう。
あなたは、チームリーダーとしてどれだけの時間をかけて部下とコミュニケーションを行っていますか? これらのシートでは、チームリーダーが身につけるべき、「聴く技術」「伝える技術」「気づく技術」と言ったコーチングスキルを習慣化し、円滑なコミュニケーションを身につけることが出来ます。
リーダーは会社の業績を数字で語る前にしなければならないことがあります。 それは、常に「価値観」「ミッション」「ビジョン」を何度も語り続けることです。 あなた自身はこの3つをしっかりと確立していますか?このシートは「価値観」「ミッション」「ビジョン」を再確認し伝えるためのシートです。
メンバーに動いてもらうのではなく、自ら動くチームを作るにはどのようにしたら良いのでしょうか? このシートでは、自ら動く「自走式チーム」を作るために、メンバーと一緒に目標の立てる方法が分かります。
Supported by Nobleweb