有限会社 人事・労務 - ESを軸とした組織戦略策定プログラム
有限会社 人事・労務
トップページ コンサルティングメニュー 各種教材・書籍 セミナー情報 会社案内・実績 ES経営ブログ お問い合わせ

10年先の未来も「おかげさま」と言われる ESを軸とした組織戦略策定プログラム

◆あなたの会社は10年先の未来をどのように描いていますか?

10年後、あなたの会社は如何に存続しているでしょうか? すこし、今から10年前を思い出してみましょう。10年前と言えば、Facebookはおろかツイッタ―やスマートフォンすら存在していません。通信設備も揃っていませんから、家の外にノートパソコンを持っていっても仕事にすらなりませんでした。
日本の大企業の業績は落ち込んでいたものの、アップルとサムスンがここまで伸びるとは誰も予想していなかったのではないでしょうか?
改めて考えてみましょう。
10年後、あなたの会社はどのように存続しているでしょうか?

◆10年先の未来も持続的な経営を実現するためには

それは、IT革命以降の早い時代の流れに合わせ、柔軟に会社を変革―イノベーション―させることです。
イノベーションのやり方はさまざまです。
工場を海外に移転させたり、新規事業を立ち上げるのも良いでしょう。または、ビジネスモデルを刷新するのも一つの方法です。
しかし、イノベーションを起こそうとしても、組織の中に「イノベーションをしなければならない」という"危機意識"がなければ、組織は動いていきません。結果、社長さんや一部の幹部だけが必死に動くという上辺だけのイノベーションになったり、タイミングを逃し結局何も変わらない、という事態に陥ってしまいます。
会社が持続的に成長し続けるためには、「イノベーションすべき本質的な部分を見極める」「組織全体でイノベーションを進める」ということが必要なのです。

ES組織戦略の一つ「ES向上型人事制度」について詳しく説明した小冊子はこちら

◆「ES」なくしてイノベーションは起こらない

昔から、組織の全体像を俯瞰しなければならないと言われています。
「木を見て森を見ず」という言葉がありますが、簡単なようで森を見るのは実はとても難しいことです。
ほとんどの場合、引いて見ても「たくさんの木」が見えるだけで「森」に見えることは無いのです。例えば、社員研修の場合、受講している「たくさんの人(木)」は見えているのですが、「組織(森)」という大局的な視点に欠けているため、個々の社員の心に影響を与えることは出来ても、会社全体に影響を与え変化させていく、ということが難しいのです。
「たくさんの木」を「森」として見るためには、木々の「関係性」を正確に捉える必要があります。
会社において「たくさんの人」を「組織」にしているのは、"人"同士の「関係性(つながり)」です。組織は、「関係性」で成り立っています。
ですから、「関係性(つながり)」が良い状態であるかどうか、「関係性(つながり)」が増えているかどうか、が、組織の状態を左右するのです。
では、組織の中の「関係性(つながり)」を増やし、良い状態に変化させるにはどうすれば良いのか?それは、「対話」の場を通してコミュニケーションを円滑にすることに他なりません。
人間が食べた栄養や酸素を体内に巡らせるために血液が必要なように、「対話」によるコミュニケーションは、組織を変化させ社員一人ひとりを具体的な行動に導く為に必要不可欠なものなのです。

あなたの会社を10年先の未来も持続的な成長を実現するために、必要なイノベーションを起こすためには、人同士の「関係性(つながり)」を強化することから進めなければなりません。
弊社で提案する、10年先の未来も「おかげさま」と言われるイノベーションを巻き起こすESを軸とした組織のつくり方は、「対話」を重視し、関係性(つながり)を強めるための基盤づくりを目指しています。

ES組織戦略の一つ「ES向上型人事制度」について詳しく説明した小冊子はこちら

ES組織戦略策定プログラムの5つの柱

  • 社員一人ひとりが持つ「つながりの質」と「つながり方」を変化させ、組織能力を高める。
  • イノベーションに関する社員の参画意識を高め、柔軟な組織の土壌を生成する。
  • 10年先の未来を起点に、「おかげさま」と言われる事業コンセプトを導き出し、イノベーションの方向性を示すシナリオを描く。
  • ES(人間性尊重)を軸とした組織づくりとコンセプトにより、新たな価値(バリュー)を生みだす。
  • イノベーション思考を持った未来のリーダー人材を育成する

ES組織戦略策定プログラムの実践ステップ

ES組織戦略策定プログラムは、組織に「対話」の文化を根付かせ、豊かな「関係性」を創り出すために、ES(人間性尊重)を軸とした施策を実施していきます。

Step1 「ワールドカフェ」の実施
Step2 クレドを柱とした「クレボリューションプログラム」の実施
Step3 「コンセプトワーク」の実施
Step4 イノベーション型組織のための施策の実施

具体的なスケジュールなど資料をご希望の方はこちらからお問い合せください

お問い合わせ

*は必須入力項目です。

御社名* (例:有限会社○×商事)
社員数*
部署*
役職*
お名前* (例:人事太郎)
フリガナ* (例:ジンジタロウ)
会社電話番号* (例:03-1234-5678)
郵便番号*
会社住所*
メールアドレス*
(例:info@jinji-roumu.com)
メールアドレス
再入力
*

(例:info@jinji-roumu.com)
※お申込み頂いたメールアドレスに、弊社メールマガジンが配信されます。ご了承ください。
Copyright © Personnel Affairs & Labor Management co.,Ltd. All rights reserved.

Supported by Nobleweb

特定商取引法に基づく表記プライバシーポリシー
朝礼を活性化!月刊『職場の習慣』ES(従業員満足)ならリーダーのESマインド活性化 特訓コース ESクレド実践マニュアル ES(従業員満足度)組織診断 クレドの作成 リーダーシップ向上のためのトレーニングシート 対談DVD 対談DVD CSナンバーワン企業に学ぶDVD ESトップ 社員第一主義経営の強化 職場・チーム力の強化 社員のキャリア強化 ES組織診断 無料ダウンロード セミナー/DVD