
労基法と労働裁判の実情
1. 名ばかり管理職の判例のポイント
2. 過去の判例から見た管理監督者の扱い
3. 急増する労働審判・労働裁判
〜こうして企業は訴えられる〜
4. 労働裁判になって会社が失うものは・・・金・信用・時間はどれくらい取られるのか
5. 突然訴えが・・労働審判・労働裁判・労働組合との対応
6. 訴訟リスクを減らすために企業が求められる対応とは |

中小企業が行うべき
「名ばかり管理職」対策
1. 今中企業の現場では何がおきているのか
2. 法律、行政通達による「管理職」の定義
3. 労働基準監督署の調査の実態
4. 中小企業が直面する「名ばかり管理職問題」に どう対応するか
5. 企業として最低限整備して
おかなければならない規程類
6. トラブルのない職場を実現するための具体的施策 |

ここまで話すっ!?
本音のはなし
第3部は、講師を交えて45分程度のフリーディスカッションを予定しております。講義本編では話しきれなかった「少し危ない経験談」や、参加者の皆様からのご質問にズバリお答えします。ぜひご参加ください。
(司会進行)
特定社会保険労務士 瀧田勝彦 |