有限会社 人事・労務 - 人事制度・賃金制度に関するプロフェッショナル集団
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●中小企業の人事制度だけを追い求めて10年、350社の信頼と実績
●制度設計だけでなく、社内規程・労務マニュアル等法的な面まで、 中小企業をトータルでコンサルティングが出来ますので、コスト面で有利です。
●人事制度を知り尽くした弊社だからできるオリジナルツールを用いて導入から運用までのサポート。コスト面・効率性・専門性の点で自身を持ってお勧めする「人事部のない中  小企業」むけコンサルティングサービスです。


売っているものや、財務体質は同じでも、人事の分野だけはどれ一つとして同じ会社はありません。だからこそ自社の強みを活かし、人事制度改革によってオリジナリティーが更に発揮され、競合他社との差別化がはかれるのです。
導入前段階では、「人財士」によって経営陣とともに、


制度設計は、発売以来350社の実績を持つ、弊社オリジナル賃金設計ソフト「賃金士」を通して賃金水準・滞留年数・将来の賃金水準の上昇率や、格差バラツキ等をシミュレーションし、最適なシステムをスピーディに低コストで作りあげます。また、「賃金士」は毎年のベースアップや人事考課等に基づく賃金改定等の運用でも使用可能です。 人事考課制度では、アセスメントカードを通した全員参加型研修で、考課基準を作成していきます。 制度設計には、必ず今までの既得権を主張する抵抗勢力社員が存在するものです。制度設計の一番の要点は全員をいかに巻き込んでいくかなのです。


大手企業の例をとると、制度設計後年間200回以上の制度説明会や、運用に対するケアーをしています。中小企業はそこまで出来ないので、まず、全員参加型で制度を設計し、その後は研修や朝礼等でOJT・OFF-JTを組み合わせ、お金をかけずに効率よく運用を進めていくことが大切です。オフサイトミーティングやコーチング等を通して自律性を発揮させる取り組みや、昇給昇格時にインバスケットテストを行ったり、人財士やアセスメントカードを取り入れた採用・配置転換を行ったりと、運用していくのです。
  また、賃金士を使用し賃金水準の変化を見たり、人財士を使用して年に1回定点チェックを行い、社員に組織の状態を伝え、常にメンテナンスをかけていくことも大切なのです。
最後に人事制度マニュアル、人事考課マニュアル、賃金制度マニュアル、そして就業規則を改定し、法律的に問題ないか等のコンプライアンス面のチェックを行っていきます。








 

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