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2007年6月6日(水)
13:30 〜 16:30
 お1人様
12,000円 (消費税込)
 ビジョンセンター秋葉原 【最寄駅】JR秋葉原駅 徒歩6分
神田郵便局隣り
※人数等により会場は変更することがあります
◆ CSは今満足(サティスファクション)から共感(シンパシー)への新しい局面が始まっている
リッツ東京がオープンし、サービスの現場以外からも注目を集める「ホスピタリティ」そのカギは「共感力」にある!
- CSは今、顧客満足(サティスファクション)から顧客共感(シンパシー)へ。そして、マネジメントの現場で求められるES(社員共感)を高める方程式とは!?
- あなたでも出来る社員と顧客「共感力」の設計方法とは?
- 共感力をマネジメントの現場に使用しての劇的な効力例
- 自分を知れば人生は楽しくなるライフラインチャートで解き明かす自分探しの旅
- 多くの企業が陥っている操作主義からの脱却が成功のカギ!!
★ セミナーカリキュラム ★
| 第1部 社員の心に「感性のアンテナ」を立てる :矢萩大輔 13:40〜14:50 第2部はコチラ |
■会社は規模じゃない!志の小さい会社は志の大きい会社に喰われる!
- 社員は説得しても動かない。あなたの「共感力」で動かせ
- 愉しむには技術が必要
- 3つの「タイ」が社員を動かす
- ESを高める「しかけ」作り
- 社員をやる気にさせる”仕事の報酬”とは?
■組織はストーリーの数だけ強くなる
- 会社の価値観と社員の価値観を一つにする方法
- 企業の価値観はクレドで示せ
- 社員とお客様を動かすのはストーリー
■人生とは自分探しの旅
- 自分を理解すればするほど仕事は楽しくなる
- シュガー社員に学ぶ価値観の大切さ
- 人生にムダはない!ライフランチャートで探す個人の価値観
- マズローの欲求5段階節の更に上にある自己超越欲求とは?
■CS・ESの掛けあわせがホスピタリティを生み出す
- 企業の価値観と個人の価値観を満たした組織が成長する
- 権限委譲が進まないのは会社と本人の両方に問題がある
- 仕事を愉しむための工夫と習慣
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| 第2部 その時、全ての人は共演者になっていた :平野秀典氏 15:00〜16:30 |
(ライブな公演会ですので、内容は変わる可能性もあります)
- 最強のチームパワー
- 進化した「感動の方程式」
- 「顧客共感」という新しいテーマ
など、これまでの内容に加え、新しい視点満載の予定です。
初めての方もリピーターの方も、皆揃って深い感動を体験していただけると思います。
ぜひ、ライブな感動を体験しにきてください。 |
◆ ご参加者の声
- これからクレドを作るのでいろいろ参考にしていきたいと思います。人から人へ伝えること、伝わること、伝えたいことを原点を忘れずに長続きさせたいと思います。
(株式会社フロンティアワン 勝又保幸様)
- 当社では、社員一人ひとりの「人間力」をいかに高めていくか、その中からリーダーをいかに育成していくかに力を注いでいます。そのために何が大切か?どこに着眼点を置けばよいかヒントをもらえたと思います。ありがとうございました。
(C2Cube株式会社 村瀬義徳様)
- サービスについて深く考えさせられた。満足度を高めることが感動を生むことを実感した。私はまだ勤めて日が浅いので、人を育てる立場にはいないかもしれないが、人の心の持ちようが、お客様へのサービスにつながるのだと学んだ。
(エムシーエス生涯学習センター 工藤綾様)
- 具体例がふんだに使われ非常にわかりやすかった。 どのようなビジネスにもあてはまる内容ですね。 このような研修に参加させて頂いても現場におとし一人で実践するのはなかなか 難しいものですが、今日の内容はそれができると思いました。
(平野氏HPより引用)
- 仕事の価値観は自分なりの経験からこうあるべきと、皆それぞれが持っていると思います。 しかし、なぜかすっきりしなかった、何か間違っているところがあるんだろうなと思っていたところに、スパッと答えを出してくれたような感じがしました。
(amazon「共感力」レビューより引用)
講師プロフィール
平野秀典氏(ひらのひでのり)
1956年生まれ。立教大学卒。
感動プロデューサー (有)ドラマティックステージ代表取締役。
10年の演劇俳優の経験から、セールスで一番大切なことは、「感動が伝わること」との考えを基に、演劇とマーケティングを融合させた「ドラマティックマーケティング」を実践。その実践手法は、小手先のノウハウやテクニックではなく、感動の本質を理解した上で「感動を設計する」という従来にないやり方である。
セミナーは、毎回告知数日で、100名を超える会場が完売する人気セミナー講師であり、ベストセラー作家でもある。
著書には、『共感力』(大和書房)、『儲けを生み出す表現力の魔法』(かんき出版)、 『感動力』(ゴマブックス)、『お客様の感動を設計するハッピーエンドのつくり方』(ダイヤモンド社)がある。 |
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