



●全国各地の商工会・法人会でのセミナー講師
●業界誌、経営者向け 雑誌での執筆
●書籍『ESクレドを使った組織改革』(税務経理協会/2010年)の執筆
などさまざまな分野で活躍中
ご受講いただいいた皆さまから下記のようなご感想をいただいています。
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ワークがふんだんに含まれていたおかげで、理論を実践で体験することが出来た。たくさんの気付きを得ることができて大変有意義でした。
今後はセミナーで得た知識をブラッシュアップして知恵に昇華させ、社労士としてブレークスルーを果たしたいと思います。3日間有難うございました。 (第5回受講 飯田吉宏様) |
ESについて、自分なりに会社に伝えられそうな気がします。ただケースバイケースでどう伝えるのかが非常に大事ということも認識しました。
1,2号業務にはない面白さ、難しさを感じました。
言いにくいことも言わないと・・・。慣れでしょうか・・・。「会社のためになることを」という信念を強く持ってやっていきたいです。(第5回受講 匿名) |
実際に使えるスキルを中心とした内容で大変勉強になった。教材を復習し、実践で活用したい。
3日間ありがとうございました。御社の皆様の熱気から、大きな希望と勇気を頂きました。
明日からESを実践で活用して地元長野の町を少しでも明るくしたいと考えております。
(第6回受講 小林和宏様) |
”ヒト”という、答えをなかなか見いだせない永遠の企業にとっての課題について具体的事例をふんだんに盛り込んでいただき講義いただけました。
頭に詰め込んだ内容を自分なりに吸収していきますが、レジュメの内容など分からない点も出てくると思いますので、メール等でお聴きすると思いますがお願いします。3日間有難うございました。
(第7回受講 春日直哉様) |
クライアントにES施策を少しずつですが提案していきたいという気持ちが高まりました。
社労士にやれることは未知数だということも感じました。(第4回 匿名) |
| ES=クレドと思っていましたが、ワークショップの活用や管理職研修など導入方法は色々あるのが良く分かった。(第4回受講 高田順司様) |
| 事例を踏まえて非常に分かりやすかったです。顧客に提案して反応を聞いてみたいと思います。人事制度の提案に付加価値が付くようにも思います。(第4回受講 匿名) |
| 御社のスタッフの方たちの雰囲気が大好きです。今後とも目標にさせていただきますので宜しくお願いします。(第6回受講 出口裕美様) |
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・・・他、皆さまからご感想をいただいています。

私たち社会保険労務士やキャリアコンサルタントがお客様に与えられる喜びとは何でしょうか。従来の私たちのサービス・商品から、お客様は“人生の喜び”を得ることはできるのでしょうか。
21世紀は“心の時代”と言われています。企業で働く人たちが充実した楽しい人生を送るためには、高い給与や賞与(金銭的報酬)ではなく“仕事を通して自己実現を図ること=非金銭的報酬”が必要であるということに、多くの企業が気づき始めています。


社員一人ひとりに非金銭的報酬の存在を知らしめ”トータルリワード”をもたらすためには、経営トップをはじめとする組織のリーダーたちが、「個の主体性が高く、情報共有が推進され、組織の中にさまざまなストーリーが生み出される」というESの状態を創り上げることが必要です。
企業にここまでの取り組みが求められる背景には、お金やモノ中心の資本主義のルールから、知識・情報を資本とする社会を経て、「共感」を資本とする社会へと移り変わってきた、という時代の変化があります。

「共感資本」とは、“つながり(絆)”という目に見えないものを大切にする組織文化のことです。
企業がこの「共感」という要素を新たな資本として経営していくために、経営トップやリーダーたちと共に私たちが、職場や個々人の頭の中に埋もれている”知恵”を見える化し、組織の水面下に隠れた声を引き出すといった組織開発を進めなければならないのです。

本講座では、皆さんの顧問先の企業でこのシステムを作り上げ、皆さんが自ら「ESトレーナー」となって、社長さんや人事部長さんと一緒社員の成長が持続するにシステムを動かしていくための手法を披露いたします。
本講座を通して、顧問先企業の組織に大きなムーブメントを起こし、社員一人ひとりが誇りとロイヤリティをもって仕事に取り組む仕組みを作るための「ESマネジメント」を習得していただくことができるでしょう。


| 1日目 ESなくしてCSなし!ESを軸とした組織づくりとは? |

・なぜ今ESが必要なのか
・ES向上で儲けを生み出すES経営実践事例
・ES経営の柱「クレド」とは
・クレドを活用した「クレボリューションプログラム」
・ワーク「ES向上の取り組みを体感しよう!」
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| 2日目 ES組織診断ソフト「人財士」で差別化を! |
・ESコンサルティングの入り口「人財士」とは
・「人財士」の操作法・運用法
・「人財士」の帳票の見方、提案の仕方
・ES組織診断活用事例(人事制度構築、管理職研修など)
★特別講義:「ドラッカーに学ぶ“社会によろこばれる会社”の持続可能経営とは」 ゲスト:小池勝也氏
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| 3日目 ESを軸とした組織づくりで持続可能経営を実現する |
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・「クレボリューションプログラム」実践事例
・ESコンサルティングの進め方、営業手法
・体感!最新ワークショップ手法を使った対話型研修
・未来の組織のストーリーを描く(採用、リーダー育成、インターン)
・会社と社員の懸け橋として


●従業員に合計50問の簡単なアンケートを実施するだけで「組織風土」「個人特性」
「リーダーシップ」の3つの視点から組織の抱える問題点が浮き彫りに!
●診断結果は全社から任意に絞り込んだ部署・個人単位に至るまで、
その全ての結果をプロット図やレーダーチャートで表示。問題点や組織の傾向を瞬時に把握!
●提示したい結果はエクセルにエクスポートして加工・出力が可能。オリジナルの提案
書や結果分析報告書もらくらく作成!
●弊社ソフト「賃金士」との連動により、「人財士」診断結果と人事・賃金データとの相関関係
も簡単に表示。人事制度と結び付けた体系的な分析を行うことも可能!

有限会社人事・労務 ヘッドESコンサルタント
日本ES開発協会 専務理事
JCDA認定キャリア・デベロップメント・アドバイザー(厚生労働省指定試験合格)
福島大学行政社会学部卒業後、インターンとして矢萩経営労務管理事務所に入所。社会保険・労働保険に関する業務や給与計算のほか、時代の流れに沿った社内規定の作成、人材活用・キャリア開発に関わる助成金の申請、経営労務トラブル解決等、人事・総務の専門家としてキャリアを重ねる。現在、中小企業で頑張る経営者や若手リーダー、社員達のキャリアアップを支援するため、(有)人事・労務ヘッドESコンサルタントとして活動中。「会社と社員の懸け橋」という信念のもと、従業員満足(ES)を高めるために新入社員のメンターやリーダー向けコーチング、アクティブミーティングなど、自らの若さを活かした数々のES向上施策を実践している。経済産業省後援の独立支援サイト”DREAMGATE”では、人事労務分野で相談件数No.1。企業でのESコンサルティングをはじめ、大学、商工会等での「”社会によろこばれる会社”のESを軸とした組織づくり」をテーマとした講演など、幅広く活動している。
有限会社人事・労務 パートナーESコンサルタント
日本ES開発協会 広報委員会 アドバイザー
小林社会保険労務士事務所 所長
明治学院大学社会学部卒業後、大手道路舗装会社で関連会社統括部署に所属して労務に関する仕事に携わる。2001年に社会保険労務士試験に合格後、社会保険労務士事務所での勤務を経て2006年開業。
中小企業を中心に、労働・社会保険手続き、給与計算、規則規程の整備などの業務、労務相談、ならびにESクレド導入コンサルティングなどで活躍。
ヒューマンリソシア会員向け講座「新任管理職のためのリーダーシップ強化セミナー」「管理職のための労務管理基礎知識」、千葉県指定工場協議会主催講演会「今日からすぐにはじめられる!会社が元気になる7つの施策」等のセミナー講師も行なっている。日本ES開発協会では、ESの軸を人事制度に導入する重要性を提唱し、広報委員として広報活動に取り組んでいる。

日時:
1日目 平成24年3月3日(土) 10:00〜16:00
2日目 平成24年3月16日(金) 16:00〜21:00
3日目 平成24年3月17日(土) 10:00〜16:00
会場:
有限会社人事・労務 3Fセミナールーム
東京都台東区松が谷3-1-12 松が谷センタービル
・東京メトロ銀座線「田原町」駅より徒歩8分
・東京メトロ日比谷線「入谷」駅より徒歩12分
・つくばエクスプレス「浅草」駅より徒歩5分
受講料:
148,000円(消費税込み)
「体感!人事制度導入プレゼン講座」との
セット価格がございますので、
併せてお申し込みをご検討の場合には、お問合せ下さいませ

