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ESなくして働き方改革なし!(有)人事・労務オンラインセミナーシリーズ

20年にわたり行ってきた人事・組織づくりコンサルティングのノウハウと事例・データに基づく未来予測から、(有)人事・労務の講師陣が「これからの組織のあり方とはたらくカタチ」を解説!

シリーズ第3弾 全プログラム

(1) 「労働契約法」「同一労働同一賃金」対応
限定正社員制度の導入で実現!非正規社員の戦力化セミナー<前編>
「働き方改革」の必要性が年々高まっている一方で、そもそもの労働力不足、採用難で人材不足に陥り、次の一手を打ちかねている中小企業も多く見られます、これまでのような「フルタイム・正社員」が当たり前の時代はおわり、非正規社員・多様な働き方が中心となる企業は益々増えてくるでしょう。
経営者が留意すべき雇用関連法の改定(労働契約法、同一労働同一賃金など)の動向を抑え、最低限備えるべき規定のつくり方と非正規社員戦力化に向けた限定正社員制度導入のポイントをご紹介します。
(2) 「労働契約法」「同一労働同一賃金」対応
限定正社員制度の導入で実現!非正規社員の戦力化セミナー<後編>
「働き方改革」の必要性が年々高まっている一方で、そもそもの労働力不足、採用難で人材不足に陥り、次の一手を打ちかねている中小企業も多く見られます、これまでのような「フルタイム・正社員」が当たり前の時代はおわり、非正規社員・多様な働き方が中心となる企業は益々増えてくるでしょう。
経営者が留意すべき雇用関連法の改定(労働契約法、同一労働同一賃金など)の動向を抑え、最低限備えるべき規定のつくり方と非正規社員戦力化に向けた限定正社員制度導入のポイントをご紹介します。
(3) 組織の土壌を耕し変容を促す「ES推進イノベーションプログラム」のすすめ
横断型の社内プロジェクトを立ち上げたけれど、会議時間ばかりが増えて成果も生まれていない」「多様な働き方を推奨しているが、一部の正社員の労働時間が膨大に」「コミュニケーション向上のため新たな施策を取り入れたが、最近入社のスタッフは辞めていく」…このような”ひずみ”をすべて”制度”や”ルール”で解決しようとしていませんか?クレドや組織診断などES組織開発の進め方をお伝えし、自ずとイノベーションが起こり続ける組織の土壌の耕し方を解説致します。
(4) これからは個人基点のキャリアデザインの時代!
中小企業のための”EAP”と”人材アセスメント”のいろは
「正社員登用にあたり契約社員を客観的に評価したい」「自社の方向性にあったリーダー人材を見極めたい」。いまや中小企業でもインバスケットやグループ討議など本質的・客観評価のために人材アセスメントを取り入れる時代です。社員が持続的に働いていくためのEAP(従業員支援プログラム)の視点から、”生き方”と”はたらき方”の融合したキャリアデザインのあり方を考えます。
(5) インディペンデントコントラクター実務対応~副業兼業・多様な働き方の実現で組織のはたらく力を増やす!~
「働き方改革」として、正社員の副業兼業を後押しするためのガイドライン案が昨年末に提示されました。副業兼業を原則禁止にしている企業は未だに多い現状ですが、労働力人口が減少する中で積極的に導入しようという意向もあり、そうなると就業規則や契約書の見直しは早めの対策が必要です。リスク管理のための最低限押さえておくべきポイントをご紹介。インディペンデントコントラクター契約、テレワーク人材の活用、社会保険・労災保険、長時間労働における留意点もご紹介いたします。
(6) 採用活動強化セミナー
昨今の売り手市場の流れや地域からの若手人材の流出など、さまざまな影響・課題から「採用難」に直面している企業も多いかと思います。しかし、新しい媒体・ツールを取り入れながらESの視点で”組織の中身”も更に良くして採用活動を推し進めている事例があるのも事実です。 このセミナーでは、リファラル採用や自社管理型求人媒体、適性診断を活かしたデータ分析など新たな手法もご紹介しながら、自社のこれからを担う未来志向の人材を採用しよう!と考える経営者・人事担当者向けに解説致します。
(7) ダイバーシティ時代の組織の為のハラスメント防止対策
「セクハラ」「パワハラ」に加えて「ジタハラ(時短ハラスメント)」という言葉を耳にするようになりました。生産性向上、本質を忘れた「労働時間の短縮」が叫ばれ、多様なはたらくカタチが増えてきた現在。職場で起こるハラスメントとは何か。ハラスメントの基本知識とそのリスクをご紹介します。ハラスメント行為を防止し、すべての従業員が互いに尊重し合える、安心の職場環境づくりに取り組んでいきましょう。
(8) 20年の経験から見えた「目標管理制度」の運用法とこれからの活用術<前編>
「目標管理制度」が日本の多くの企業で導入されて数十年になります。
人事評価制度の一つの手法として、今も多くの企業で運用されていますが、本当に有効に活用されている事例は決して多くありません。目標管理制度は、本来、上司と部下の「コミュニケーションツール」です。うまく活用できれば、上司と部下が、目標を共有し、組織の業績に貢献するとともに、新たな付加価値を生み出し、さらに部下の成長を促すことができます。本動画では、20年にわたって企業の人事制度に携わってきた経験とノウハウに基づき、有効な目標管理制度の運用方法をお伝えするだけでなく、多様な働き方に対応し、あらたなイノベーションを生み出すための新しい目標管理制度の考え方なども交えご紹介します。
・目標管理制度の目的と基本的な運用方法
・目標設定のポイント~どのような目標を設定すべきか~
(9) 20年の経験から見えた「目標管理制度」の運用法とこれからの活用術<後編>

・目標設定面談とフィードバック面談の手法
・目標管理制度の導入事例
・これからの時代の「チーム目標管理制度」

(10) 多様な働き方時代に対応する中小企業のための賃金制度構築方法

同一労働同一賃金の法制化もあり、中小企業でも今一度賃金制度を見直す必要性が出てきています。また、終身雇用制度前提での能力給ではなく、役割貢献給を軸にモデル賃金を見直す企業も増えてきています。賃金の基本的構造を理解していただき、最も時代とこれからの自社にあった賃金制度構築のために必要な情報、事例をご紹介します。

(11) 【実務編】初めてでもできる!社会保険算定手続きの基礎知識

「初めて算定手続きを行うのでよくわからない」「年に1度なので、書き方を忘れてしまった」「正社員以外の書き方がよく分からない」といった声をよく聞く社会保険算定手続きについて、基礎から分かりやすく解説します。前提の社会保険のしくみや保険料の算出についても説明しているので、全くの初心者の方でも問題ありません。社会保険の手続き担当者に是非みていただきたい動画です。

(12) 【シリーズ】パターンカードを使ってリーダーが押さえておきたい「型と思考」を学ぶ!

ES組織開発の考え方で組織を捉えた時に見えてくる”リーダーとしてのあり方”を、パターンランゲージの手法を取り入れて30個の項目に整理しました。このシリーズでは、毎回数個のパターン項目を取り上げ、この複雑で多様な変化の中でリーダーがどうあるべきか、”型と思考”を解説します。
Vol.1「モノサシ・メガネをもつ」「コンテキストを聴く」「境を越える」

講師紹介

年間見放題プラン

年会費: 30,000 円(+税)(その他の受講料・閲覧料等はかかりません。)※テキスト代込み

単体プラン

受講料:1コマ  1,000 円(+税)

1コマ1,000円(+税)で受講可能!
※テキスト代込み


※ご同業者の方、個人の方はお断りしております。(サムライ会会員の方はご受講いただけます。詳細はお問い合わせください。)

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ES型人事制度 対談DVD CSナンバーワン企業に学ぶDVD

すぐに使える書式集
人事制度・賃金制度・キャリアの書式無料ダウンロード中!日本一の書式集をご覧下さい。

英文就業規則
英文契約書・在留資格関連書式集いよいよスタート!
外国人を雇用する際に必要な書式をそろえたいならこちらをどうぞ

やる気★ES.com - 日本ES開発協会公式ホームページ

賃金士

和英辞典


 





















 

2017年4月~ 大ちゃんのわくわくワーク!(エフエムこしがや第4月曜日22:30から放送中)

 

news watch9
矢萩大輔
2010/01/26
NHKニュースウォッチ9の番組内で放映されました!

 

alterna

代表の矢萩が東京支部の幹事を務める、環境とCSRと志のビジネス情報誌『オルタナ』の会員組織「ABC(オルタナ・ビジネス・コミュニティ)」のサイトです。

 

2016/06/01
フジサンケイビジネスアイにて「ダイバーシティ新時代のES組織変革」執筆!イノベーションズアイサイトにも掲載されています。

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地域ベンチャーマッチング 経済新聞:フジサンケイビジネスアイの会員サイトです。弊社が会員企業の支援機関とし、参加させて頂いております。サイトにコラム掲載しています。
DREAM GATE 代表の矢萩と金野が相談員を勤める経済産業省の後援の起業・独立支援サービスサイト!矢萩・金野共に解答者NO.1に選ばれました!

東京商工会議所
東京商工会議所 経営安定特別相談専門スタッフとして、人事・労務・組織作りなどの問題にお答えしています。

 

 

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